養老天命反転地 06



警備員さん

 

 

 

オ−プンした直後って 
警備員さんは いなっかったはずです

 

ハシャギ過ぎていて 

目に入っていなかっただけだったらごめんなさい

いやぁ でも 3回は行きましたからねぇ

ん〜 いなかったと思います(笑)

 

 


97
年か98年くらいに再び来たときは

確実に警備員さんが登場していまして

いるだけじゃなく拡声器で

「そこには、行ってはいけませ――ん!!」

と どなりまくっていました

 

何度か 怪我人が出て  

ニュ−スにもなったからかもしれませんが

あまりに 状況が変わっていたのでびっくりしました

 

もちろん 警備員さんは 
しっかりと仕事しているだけであり
極々一部の方が 
かかとが尖がった靴をはいてきたりして





今は貸し靴あります

特に チビッ子には厳しく

そんなに危ないトコロでもないのに

注意をうけてましたから 
かわいそうでしたね

ワタクシ自身は
行っちゃいけない場所があったら

天命反転地の意味がねえぜと

これでもかと歩きまわっていましたけど(笑)

 

 

 


それ以降は 静かですね
拡声器を使っているところを
ワタクシは 見ていないです

むしろ とてもフレンドリーな方が多く

向こうから 話しかけてくるなんてことも
珍しくない感じです


いや たまたまかな(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

養老天命反転地 05





大きなすり鉢状の庭の外側に 桜を楽しむための??
ポケットパ−クのような場所がある






けもの道発見

あそこから見える景色を想像すると 
ますます中に入りたくなってくる

 

養老天命反転地 04


お椀型マウンドは いろんな植物でにぎわしい感じに











ステンレスの柵がなくなって 

何処からでも入れるようになれば
もっとたのしくなるのになあ
ホントに





 
 

養老天命反転地 03

 




極限で似るものの家 のある交差点から 西へと続く桜並木








養老の滝周辺は 昔から有名なお花見スポット

天命反転地ができる前からあった桜並木を
しっかり飲み込んでいる





おっ 不破のある垂井町発見!(笑)








養老天命反転地 02


「極限で似るものの家」のある交差点

 

 





周辺に いくつかパーキングが ありますし
アプローチする道も他にもあるのですが

ワタクシの場合
まず ここを通ります(笑)

 





極限で似るものの家が パッと視界に飛び込んでくると

ガツンとテンションあがるんですよね!




 

養老天命反転地 01

天命反転地の富士山(ワタクシが勝手に呼んでるだけですが 笑)

 

 

ちゃんと頂上へ登れます








 

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